シナリオライターのFiction Diary 2 | 松慎一郎

脚本家・ライター:松慎一郎のBlog。 『誤字脱字・破綻上等&気が向いた時に書き飛ばし』でGo。

タグ:小説を書く人のAI活用術

「小説を書く人のAI活用術 AIとの対話で物語のアイディアが広がる」が売上好調で、再度の重版決定!


です。

そして海外での出版も決定!

遂に、世界っすよ。

ローリング・ストーンズの友、山川健一先生(もう20年以上の付き合いになるので健さんと呼ばせてもらっている)、ぴこ山ぴこ蔵師匠、葦沢かもめ先生、凄い!!

まさかインディー盤を作るみたいな感じで俺たちが作った本がアマゾンで5冠得ってメジャーに引き抜かれて、さらに世界に出るとはね。

時代が時代なので、YMOが世界で大ヒット!みたいな感じではないけどね。

ボーダーを超えることに意味があるんだよ。分断・分極の時代なんだからさ。

生成AIについて、使い方と今後の方向性はだいぶ見えてきた。

ま、個人レベルだけどね。そもそも非常にパーソナルなものだと思う。



クビにされた高校の国語教師からFacebookを通じて連絡を頂く。

「公立小学校のボランティアをやっている。子供たちの将来のために協力せよ」

「◯◯をして欲しい」と言われた時に、応えられる自分でいたいと思っていたので、二つ返事でOk.

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AIとの対話で物語のアイデアが広がる 小説を書く人のAI活用術

期間は12月いっぱい、下記ページで電子書籍のみ、となりますが、「小説を書く人のAI活用術」が30%Offにて販売されます。

AIの基本的な使い方から小説まで学べる、ハウリン・ウルフのChess時代のアルバムみたいにお得な2 In 1仕様!

よろしければどうぞ。

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参加して頂いた方、ご挨拶して頂いた方々、参加は出来なかったけどSNSの投稿などをシェアしてくださった皆様、ありがとうございました。
アップデート版では脚本・戯曲部門で1位を獲ったので、これで5冠。

作品じゃないので評価基準はランキングになってしまうが、内容も株式会社インプレスさんでも高評価を頂いているし、このプロジェクトをご一緒出来た方に感謝しかない。

オレはたいしたことしてないだけにね!


とにもかくにも、これで生成AIを用いた書籍関連プロジェクトは一旦、終了です。

自分の事に戻らなければね。

戻る前にはきちんと御礼を伝えなければね。

では!






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